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11月

ぶつ切り大かぶら

原材料名 かぶら、かぶら葉、こんぶ、漬け原材料〔還元でんぷん糖化物、食塩、たんぱく加水分解物、りんご酢、醸造酢〕、調味料(アミノ酸等)、酸味料
内容量 180g
原料/原産地名 国産
賞味期限 7日
保存方法 要冷蔵(10℃以下)
JANコード 4974958 117317
アレルゲン 大豆
商品サイズ 220x155
主原料 かぶら

肥培管理表

野菜名 かぶら
品種 早生大蕪、CR京の味、京千枚
生産地 ■滋賀県近江八幡市
近江米の穀倉地帯でも有名な近江八幡市は、気候は温暖で湖岸一体は風光明媚な自然の景色に恵まれています。近江牛や、赤こんにゃくなどの特産地としても有名です。
生産者名 写真は 大中町生産者のみなさん

栽培スケジュール

<かぶら>

    
月旬 栽培暦 基本農作業 写真
8月 上旬

土づくり(8月中旬)

・土おこし。
・緑肥すきこみ。
・堆肥・元肥の全面散布

中旬
下旬
9月 上旬
中旬 播種 播種(9月中旬から10月中旬)

・間引きをしてからかぶらを大きくします。
・雑草をこまめに抜きます。
・本葉が10枚ほどになるとかぶらに変化があります。
・この時に肥料をさらにあたえるとかぶらが大きくなります。

下旬
10月 上旬
中旬
下旬
11月 上旬
中旬 収穫
下旬 収穫(11月中旬から2月上旬)

・かぶらは日持ちが悪い(すぐに大きくなりすぎる)ので、適度に大きくなったら早めに収穫します。

12月 上旬
中旬
下旬
1月 上旬
中旬
下旬
2月 上旬
中旬
下旬
使用肥料 有機燐安化成 緑肥 完熟堆肥 石灰 油粕
使用目的 基肥 土壌改良 土壌改良 土壌改良 土壌改良

製造工程図

1.原料入荷

入荷した野菜は、担当者がチェック表に基づいて厳しくチェックします。

2.皮むき

皮むき機で皮をむいてゆきます。

3.洗浄

ヘタを取ったかぶらでタンクを洗浄します。

4.カット

かぶらをサイコロ状にカットしてゆきます。

5.下漬

かぶらを漬け込みタンクに入れ下漬します。

6.調味液充填

自動充填機にて調味液と共に、袋詰めを行います。

7.金属探知機

金属探知機を通過させ、金属異物があるかないかをチェックします。

8.製品チェック

製品をロット毎にチェックしていきます。

9.製品梱包

検品担当者が目視点検をしながら製品を箱詰します。

10.出荷

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